世界ノ全テ

最近始めました。って出たのも最近ですが。

とりあえず1stプレイは適当にやって、(恐らく)途中でエンド。

2ndプレイ、ほのか先輩エンド……だけど本当にハッピーエンドか自信はない。いやこれがハッピーエンドでも納得はしますが、もっとベストなエンドがあってもおかしくないというか。

現時点の感想は、「良かった」です。

これは「挫折」の物語なんですね。

「僕らの七日間戦争」とか好きだった人なら、共感できるんじゃないかなあ。

まさしくジュブナイル小説。

しんみりと良かったです。

#ああ、でも少し……心残りもなくはない。

チャットにて、突発ゲーム企画B案が発生。

相変わらず阿呆な勢いで設定が決まる。いやA案ともどもいつどー作るとゆー具体的なアレは一切ないんですが。

ま、冗談半分夢半分ってとこで。

ああしかし設定つくりってなんでこんなに楽しいのでしょーか(設定マニアだからです)。

サッカー日本代表

柳沢右サイドぉ? 数ヶ月前だったらまだいざしらず、この期に及んで何やりたいんだ、トルシエ?

例えば今からやって、仮に適性があったとして、一月で通用するレベルになる可能性あると、本気で思ってるの?

柳沢にも、代表で今まで右サイドをやってきた選手にも、失礼な起用じゃないのか? 信じられません。

試合そのものはいつものごとく。特に見るところもなし。点が取れないという状況にも改善の兆しなし。

そりゃ単体で見れば良いプレイもありますけどね? 中村も小笠原も今日は合格点だとは思います。でも個人が合格点とか言ったって、もうこの段階でチームとして合格点でなきゃいかんでしょう。

本番で、「良いプレイしてたけど、点がとれなかったねえ」だったらどんなに良くても勝ち点1ですよ。

青春18ラヂオ

ということで纏めてみる。

まずは気になる部分を全般的に。

アドヴェンチャーゲーム部のシステム面

  • セーブが各話終了時にしかできない。
  • スキップ速度が遅い。
  • 画面表示が遅い。
  • 効果音(雨の音など)で、音が鳴り終わるまで止まる。
  • キーボード未対応。
  • アクティブウィンドウを他アプリに切り替えてから復帰させた時に、時折落ちる。
  • 32bit colorだとフルスクリーン不可で16bit colorだとウィンドウ不可。

テーブルゲーム部

  • 特種カード使用前に、マップの詳細表示位置を動かせない。

音声

  • 録音レベルにばらつき。特に幸介一人がやたらでかい。
  • 声の演技は上手くない気がする。

CG及び原画

  • 優、胸大きすぎ。
  • 冬華さんが別人に見える絵がある。特にイベント絵。
  • 液体描写、量多すぎ。

シナリオ

  • 骨格は一本道?
  • 話がぽこぽこと飛ぶ。前置きなし脈絡なしで場所や日時が飛んで別の話が起きたりする。それが許せるかどうかで、このゲームを許容できるか否かに分かれそうな気がする。
  • えっちシーンへの入りが唐突。

キャラクター

  • 優の、主人公へのあんまりな全幅の信頼がよくわからない。
  • まりも、幼過ぎ。杏一郎と同学年(11ヶ月差)とはとても思えない。

次いで、良かった部分。

  • キャラクターの顔が見えないCGの使い方が上手い。雰囲気出てる。
  • メインで出てるCGの上に、ウィンドウを重ねる感じで表示される小物が良い感じ。
  • 背景CGのサイズがウィンドウサイズより大きく、それを利用して「不意に声をかけられた」みたいな演出が出来ている。
  • ラヂオにかける想い。「繋がる」「伝わる」
  • 青春ものとしての骨格。色々な事件が起こるけれど、皆で乗り越えていこう、って感じが良いね。
  • ボードゲームのシステム・ルール。CPUの強さ、難易度も適当で楽しめる。

箇条書きになりにくかった色々を以下に。

青春もの好き。

なんか、本家でConnection Timed Outって詩を書く源になった、Elfish Companyさんの同名のオリジナル漫画を思い出しました。あんな感覚。

ただ、お話は一本道のようなので、メインヒロインが気に入れるかは勝負の分かれ目な気がします。ちなみに僕は実は別段好きじゃなかったり(冬華が一番、綾乃さんが二番だろうか)。

主人公も、イマイチ筋がちゃんとしてない気がします。流されてる感じが強い。

僕は幸介に好感が持て、むしろそっちに感情移入するような形で楽しんでいました。「大切にしているもの」がはっきりしているというか、行動原理がはっきりとしているというか、とにかく真っ直ぐな感じで。このキャラクター居なかったら辛かった可能性アリ。

一部一部切り取って、シーン単体ごとで見れば結構良いと思うんですけど、それがバラバラに提示されてくるので、話の繋がりを欠いていて、至極勿体無い気がします。でもそれをきちんとやると、ただでさえ長い話がさらに長くなりそうですが。

ということで、良くも悪くもなかった、というところか。

シーン埋まってないけど、リプレイはどうしようかなあ……。あんまりどこでって予測ついてるわけじゃないし、章開始時からのロードになるからなあ……。

青春18ラヂオ

ようやく一回目終了。各話一時間くらい、計十五時間以上かかってると思われる。

大体一日二話くらいっつ進めたけど、やっぱり日数かかったなあ。

ということでプレイメモなど。当然のごとく、120%ねたバレなのでコメントアウト。まあむしろ、やってないと読んでもわからないんではないかと思うけど。

  • うう、バックでテキスト編集しながらゲームやってると、ゲームのウィンドウに復帰したときに時折落ちる。……で、落ちるとセーブが各話の開始時まで戻るので痛い痛い。
  • 背景CGにオーバーラップするように中央に表示される小物がいい感じ。
  • まりもが吐いた後、からすの鳴き声が笑った。
  • 綾乃さんの台詞「柚木さん、まだ基本的なスキルも不足なのに、そんなウンチク、どれくらい役立つかしらねっ?」が、ぐさぐさえぐるよーに急角度な台詞でよい感じ。いじめっ子万歳。
  • 横長背景を上手く使って、「校舎から出てきたところ、横から声をかけられた」なんて表現ができてる。
  • 綾乃、綾瀬について「基本的に人付き合いが下手なのよ」とか「あんな調子じゃ、いつまでも無理かもね」とか、ちょっと妹に対しての態度としては酷いんじゃないかなあ。
  • あ、いいなあ、この、綾瀬と二人河原に腰掛けるシーンのCG。後姿なんだし、体も顔もちゃんと映ってないけれど、それが雰囲気にあってて良いなあ。(うあ。そして最後に近寄るのか。やられたー(苦笑))
  • 『チョコバナナ&ミルク』のプリッツ、パッケージCGには『JAGAIMO PRIKETU ジャガイモのみの男の味』って書いてあるんですけど(苦笑)。
  • 「ただいま、まことにもって許しがたい映像のため、今しばらく、音声のみでお楽しみください」
  • ゲスト大徳寺さん。何がやりたい、財前さん(苦笑)。
  • 「まりも、お兄と達也が好き!」昇格してるじゃん。
  • まりもよ、あんみつはアンコいれないとな、蜜豆とゆーのだよ?(そういう問題ではない)
  • 綾瀬。相談されたとき「うん、そうだね。そう思うよ」だけじゃ相談にならんだろー。聞いてないのと一緒だぞ、それ。ある意味失礼だ。性格はわかるけど。
  • ああ、一箇所じゃないんだ、顔入れないCG。いい味だしてるなあ。
  • サクマドロップか……ハッカは嫌いです。
  • ふ、不幸だな、幸介(名前は幸せなのに)。見てる分には面白いが(酷い)。
  • ……相変わらず、「実は日本に居るんじゃないか?」と思うほど的確なメールだな、父親(苦笑)。
  • 「ディレクターの……」の後はなんて言いたかったのかな、財前さん。責任? 役割? そんなところかなあ。
  • 綾乃が飛び出した後、綾瀬が理由(家庭での大喧嘩)を語るシーン、あたらくしあのいつものCGのままだから、本来綾乃は居ないはずなのにCGにはいる。
  • 大学行けとか仕事やめろとかよりも、姉妹を比較して優劣をつけるかのように接したという点において、この二人の親が凄く嫌い。
  • あら。財前さんに「命令もするな、期待もするな、だろう?」って言われたら、綾乃さんなら「そうよ。それが悪い?」くらい言うかと思ったんだが……。
  • 「昨日までの自分だけじゃなくって、今日の自分もね、分かる気がするんだよ」ってなんか良いな。自分自身の考えを文章にするって、改めて外側から自分を見てる感じがするもんね。
  • あ。綾乃さん、ちょっと変わったね。ふっきれた、のか。
  • 父親不在の件だが、僕も言わぬ方がいいと思うぞ。一旦そう反発した人にとって、今更そう言われても、とってつけたようにしか感じないんじゃないかと思うもの。
  • ああ、うん。そうする方がずっと良い。ずっと優ちゃんらしいし、本当にそうだなと思う。存在がなくなってしまったわけじゃないものね。
  • プロとして、仕事としてやってるんだから、技術も何もないのに「やりたいから」だけでは使えないのは仕方ないよね。でも書類整理とかの事務仕事だって立派な仕事だよ。まあ、余裕があるところなら、育てながら使うとかできるのだろうけれど。零細も零細、潰れかけのコミュニティラジオだもんなあ。
  • リンゴとか牛とかわかんないもん、っつーのはどーかと思うが、まりも(苦笑)。
  • 杏一郎怒る。ひょっとするとまりもを怒ったのって初めてなんじゃないだろうか(いや普段見てる限り、ひょっとしなくてもそうか)。
  • 「身を引いたら」ってコメントしろ? うーん、病気の子のときに不用意な発言はと諌めた冬華さんっぽくない。本当に何があったんでしょうか。
  • 「遠くに行く」……。冬華さん、病気重いのか?
  • 朝日を見るCG、雰囲気良いです。
  • 花は散って実を残すけれど、人は想いを残すんだよ。
  • 蜜柑の花の香り、僕も好きです。
  • ……なんだなんだそれは。実妹疑惑?(おい)
  • 前回の冬華関連から後引いてるんだろうか杏一郎。放送時に「らしくない」発言を。
  • ……ごめん、僕も気づかなかったよ杏一郎(鈍い)。
  • 「女にはわかんねぇよ」
  • あー、やっぱり血の繋がりの疑いなのか、さっきのあれは。
  • ……でもここで一番悩むトコは「お父さんが本当のお父さんじゃないかも」より「私たち、もしかしたら兄妹で……」なんでは。既に数章前にコトがあったし。
  • 真嶋さんの言い方に照らし合わせると、財前さんは商品寄りな思考を青春18ラヂオに持ち込んだ、ってことになるのかなあ。
  • 真嶋さん手術日程決定……なんか大丈夫なんだろうかと微妙に心配になる話の流れ。いかにも死にそうな会話パターンというか……。
  • あ、珍しい。「ほっといて」っていうネガティブな方向にだけど、綾瀬が自己主張してる。
  • 幸介荒れる。むう、幸介の性格からするとコレはつっかからない場面じゃないのかなあ。これに突っかかるんだと、優に先につっかかりそうだと思うんだけど(というか共感、共有なラジオ目指すにはコミュニケートが重要で、それを求めるのが綾乃の発言なんではないのだろうか)。兄貴の手術でナーバスになってるのかな。
  • うーん、主人公、よく「分かるよ」とか「分かるさ」とか言うけど、安易に言ってないかなあ。本当に分かってる? 考えてから言ってる?
  • 綾瀬の「あっ……?」って発言に被って出てきた眼鏡+サスペンダーな男性CGなんなんだ?
  • ああ、やっぱり……。亡くなっちゃったか……。
  • この人は本当に、ラジオというものが大好きだったんだなあ……。
  • 幸介、違うよそれは。人が、大切な人が亡くなったからって、穴をあけていいほど軽いものじゃないじゃん。真嶋さんが本当にそれで喜ぶと思うのか。きちんと仕事を全うしてこそ、胸をはって会いにいけるんじゃないのか。
  • まあ、理解できてるからって気持ちが追いつかないって部分は分からないわけじゃないものね。
  • ああ、良かった。通じてくれて(ちなみに登場人物で一番幸介が好きだったりします)。
  • 幸介、自己の中で、折り合い付いた、のかな?
  • やじろべえ……バランス……商品と作品の、かな?
  • あ、アホだ(苦笑)。<ガッツマン
  • うーん。あんまり「当時いじめみたいなことになってね」みたいなことは、当事者以外が言わない方が良い気がします、先生。当人が自分から言い出すなら良いけれど。
  • ……しかしどうでも良いが、ガッツマンとゆーと宮村優子が連想記憶で励起されちゃうんだけどなあ(苦笑)。
  • 会話もなく……冬華さん再入院したのか。あ、でもすぐ意識戻って良かった(っていうか意識なくしてたんですか(汗))。
  • 冬華さん……生きよう、ね。どうも「生きたい」って意欲が低く見えるから心配で。
  • 「死にたくない」
  • 田丸さん……? 初出な名前な気がするんだが。……ああ、なるほど今説明が入るのか。
  • 「最後にみんなで勝てば良い」なんて、言えるようになったんだ。本音じゃあ相当悔しいだろうけれど。
  • ああ、そこはショックを受けた様子を面に出すよりも、むしろ「そう、良かったわね」ってにっこり笑う方が、凄まじいプライドを感じて好みです。で、後で「本当は悔しかったわよ。死ぬほど悔しかったわよ」って達也に言う方が。
  • 一人づつスポットライト当ててエピローグつけるような形式なのか……な?
  • ……というわけでもないようですか。
  • たいした意味はありませんが「一生懸命」よりも、原型の「一所懸命」を使う方が好きです。
  • 「そ、それって……昔、財前さんがおられた……?」だあ? 流石にソレはおかし過ぎるよう。「おる」は謙譲語。敬語使うんなら「財前さんがいらっしゃった」などにすべきだろう。僕の日本語感覚としては、この一文だけは許せないレベルの誤字です(漢字間違いとかは殆ど気にならないんだけど)。
  • そうそう。やっぱ綾乃さんはそういうコメントじゃなきゃ。今度のは既に吹っ切った後での発言だけど。
  • でも、そんな馬鹿な人たちが好きなんだよね、冬華さんも。
  • あう。ソレ苦手なんです。駄目なんです。好きじゃないんですよう(涙)。<優三度目のえっちしーん
  • 結局行かなかったのか……。
  • ちなみにシーン数、優三回、冬華二回、綾瀬零回、綾乃一回、まりも一回。

全体的な感触としては、つまらなくはなかったけれど(つまらなかったら十五時間もやらないもんなあ)、絶賛はないというところ。

色々不満もありますが、なんか楽しかったからまあいいか。テーブルゲームは特に楽しかったし。

あとで落ち着いてまた何か書くかも。

toto

悔し~~。

C大阪VS鳥栖と、福岡VS甲府の結果を逆にしてくれれば三等当たったのに~。

今回三等でも一万七千円くらいついてるのに。ううう。残念無念。

……でもこの結果でこんなについてるとは思わなかったなあ、金額。

BS

21:00~23:00でNHKの衛星第二を観る。

うわ、うわ。懐かしいフォークソングが一杯~(喜)。

日本のも良いけど、洋楽のも良いよね。大好きなBlowin’ in the windも流れたし。

ほとんどフルコーラスでやってたし、幸せな二時間でした~。

ラーゼフォン

今日の秋葉の一番の目的。ラーゼフォン録画したビデオを中西さんから借りる。

……うむう。ディラックの海に取り込まれましたか?(違)

とりあえず遙ファンは良かったんではないでしょうか。やっぱり遙さんかー、という感じで。三嶋とかの顔がフラッシュする場面なんかでも最後は遙さんの顔だったし。

恵が諦めた呼びかけも、遙さんはマイク奪って呼びかけ続けるのも良いね(でもそれまで五時間ただ塞いでたのか、という話もある)。

正直、わからん用語が一杯出てきてて飽和ではあるんだが……(調律、ってどういう意味で使ってるんだろうなあ。話の鍵っぽいんだが)。

謎少女二号こと久遠もなんか変(いやいつも変だけど)だし、どうなるのやら。

秋葉原の謎な店

まず入店するとメニューに「どうお呼び致しましょうか」と呼称一覧が書いてあります。

そこで入店した僕らは「お兄ちゃん、でお願いします」とか「ご主人様、でお願いします」とか言うわけです。

すると、ウェイトレスさんがそれぞれ「お兄ちゃん、何頼むの?」とか「ご主人様、何をお持ちいたしましょうか?」とか言ってくれるわけです。

またオプションも充実。メイドさんなんかなら「ドジ」とか、妹だったら「妬き餅」、眼鏡の有無や髪型(ウィッグにより変化可能)など、各種取り揃えています(オプション料金はかかります)。

料金体系は時間制+オプション+飲食代。

……そんな喫茶店秋葉原で開いたら繁盛しそうだよなー、と病んだ会話をしていましたとサ。

お買い物

小説

  • 富士見ミステリー文庫、金巻兼一著「硝子ノ音色1 蒼い波紋のラプソディ」
  • 富士見ミステリー文庫、早見裕司著「Mr.サイレント 仮想世界の優しい奇蹟」

早見さん、小説版ガイバーの続き書いてください(無理)。

硝子ノ~の方はちらっとあらすじとか読んで興味持ったので。趣味に合えば続き買うだろうし、合わなければそれまで、というつもり。

ゲームの買い方

僕の場合は、まず一番最初にタイトルで感性に引っかかるかが重要です。

タイトルに引っかかるとなんだかんだ後々まで覚えているので、何かの拍子に買う可能性が高まります(青春18ラヂオも、タイトル気に入ってました)。

次いでシナリオ傾向が好みにあってるかどうかを調べます。公式HPなどでストーリーのあらすじを読んだりってことをします。

#コメディタッチよりシリアスさを好む傾向があります。あと学園モノ好きだとか色々。

キャラクターに「幼馴染」や「妹」が居る場合は加点されます(笑)。眼鏡、制服、髪型等は大勢に影響ありませんが(外見より中身――血の濃さ――だよね(おい))、割とカチューシャは好きです。

絵は、よほどのことがない限りは大抵慣れるのであまり気にせず。声もない方が好きなくらいだから気にしない気にしない。

レビューは、自分と同傾向の評価をしているようなサイトを見つけて、そこは参考にします(……でも一番参考にしてたサイトが閉鎖した。くすん)。

それ以外は、レビュー見るのは大抵気に入ったゲームを他の人がどう見てるかっていう興味でかな。

で。特種ルール地雷踏みなんですが。

妹が居ると発生しやすいです(分かりやすっ)。

明らかに趣味じゃないんだよなー、とか思いつつ買ってきたりを。んで「やっぱ駄目だー」と。

#ああ「すいーとじぇみに」とか「Cherry Works」とかエトセトラエトセトラ(遠い目)。

東京ANGEL ナイフと太陽

外伝的一冊だったんですね。「眠るカナリア」の裏話のようなお話。

尚也と弥生がずっとペアで動いているので、一巻を読んだ時の「きっとこの二人は将来的にくっつくに違いない」と思っていたことを思い出したりしました。いや今ではすっかり誤解だったことはわかってるんですがねー。……しかしいい相手だと思うのに(ブツブツ)。

萌(と書いてめぐみと読むのもすっかり忘れてた)が久々にこれだけ見れたのはちょっと良かったかな。こういう「自分を奮い起こして戦う」ような女の子は結構好きです\

藍より青し

漫画版五話から八話にかけての話。ペース少しあがった?

迷子の女の子とその母親のシーンが入ってたりとか、こまごまとしたところは違うけれど、やはり本編の流れそのまま。

……でもなんでここまで薫に入れ込めるのだろう、ってのは漫画読んでても疑問だよな(苦笑)。

ラーゼフォン

わはははは。

録画しておいたら、ものの見事になんか音楽番組が入ってました。

野球延長なんてもの、すっかりわすれてましたよ。

プロ野球なんて大嫌いだー(おい)。

#本当は好きですよ、スポーツは全般的に。