私立! 三十三間堂学院キャラクター対応表
| キャラクター名 | 立場・性格 | 対応二十八部衆 | 別名 | 解説 | 対応理由 |
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| 後白河法行が居候している家の娘。 | 正式には十一面千手千眼観自在菩薩と言う。蓮華王とも言う(三十三間堂を蓮華王院と呼ぶのはここから)。 | 自明 | |||
| 元ドラマー 神田雷神太鼓 |
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| 陸上部のエース 神田蕾花との関係は不明(まだ書かれてない) |
名前 | ||||
| 近藤美沙の苗字違いの姉 天然バカで騒がしい |
ヒンズー教でビシュヌ神と同一視されるナーラーヤナを音写したもの。阿形像の仁王。 | 自明 | |||
| 108人の彼氏を持つ女 | 幸運と美を司る女神。元はインド神話の女神シュリーの漢訳だが、シュリーとラクシュミと同一視されるようになった。 | 良久須美 → らくすみ → ラクシュミ |
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| ボーカリスト | 八部衆の一人。音楽神であり、歌を担当している。 | KINNARAOU → ARAKIUNO+N 歌い手 |
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| 剣道部員 | 慈悲層を持つ女性の明王、孔雀明王のこと。毒や病気を取り除くことができるとされる。また、雨乞いの為に祀られていた。 | はままゆ → マハーマユリ | |||
| 策士 | 十二天の一人。インド神話のブラフマーにあたる。 | 消去法なので強い理由が思いつきません | |||
| 元生徒会副会長兼西校舎担当 匂いで個人を識別 |
八部衆の一人。ガンダルヴァの音写。持国天の眷属とされる。インド神話ではソーマ酒を守護するもの。肉や酒を食べずに香りを栄養とすると言われる。 | 自明 | |||
| 大工 | 善車 美津子は「満る」から? |
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| 雨女 | 沙羯羅→さがら | ||||
| 学生寮の監督生 剣道部主将 |
金田伊緒 → こんだいお → 金大王 | ||||
| 水泳部 | 十二神将の一人、 |
金毘羅=かねひら 水泳部 |
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| 生徒会長 | 自明 | ||||
| 頼れる姐さん | 鬼子母神と同体と考えられている。元は子をさらっては喰らう鬼女だったが、仏教に帰依して以来、安産、子育てを司る。 | 訶梨帝母(かりていも)→刈田 | |||
| 生徒会役員 西校舎担当 |
四天王の一人。西方の守護。梵名のvirupaksaは「異常な目を持つもの」の意で、世界の全てを見届ける目を持つ。 | 西方の守護者 | |||
| 生徒会役員 北校舎担当 |
四天王の一人。北方の守護。十二天、七福神にも含まれる。梵名のvaisravanaは「広く聞く」の意で、そこから多聞天と付けられた。武神。 | 東方の守護者 武芸達者 |
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| 生徒会役員 東校舎担当 |
四天王の一人。東方の守護。国を支えるものの意であり、国家安泰の功徳があるとされる。 | 東方の守護者 | |||
| 生徒会役員 南校舎担当 |
四天王の一人。南方の守護。自己や他者の威徳を増長させることから、増長天と言う。 | 南方の守護者 すぐ調子に乗る=増長する |
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| 八部衆の一人。インド神話のヴィシュヌ神の乗り物でもある、霊鳥ガルーダの音訳。人型をしているが、鷲の頭とくちばし、爪と翼を持つ。 | |||||
| よく寝ている | 苗字 自信なし |
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| 蛇好き少女 | ナーガラージャ→ながら 蛇好き |
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| ばす→はす→蓮華 | |||||
| 摩紀磯良 → まきいそら → まけいしゅら → 摩醯首羅 | |||||
| 千住家住み込み家政婦の娘 | ひばかな≒ひばから | ||||
| 言葉遣いが荒く、不良娘に見られる少女 | 闘争的な性格。帝釈天と争い負ける。 | 六道の一つに修羅界 明日香≒阿修羅 |
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| 生徒会副会長 弓の名手 |
柴又帝釈天 (い)かずち=雷帝 |
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| クラス委員長 | サンスクリットでsanjaya | ||||
| 精神的にお子様 | 仙波→仙人 みちる→満 自信なし |
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| ギター少女 | 「まこ」と「まご」 音楽の神 |
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| 奈良園健子の苗字違いの妹 冷静タイプ |
吽形像の仁王 | 自明 武芸達者 |
